悪魔の美しさ
La Beauté du Diable 〈フランス〉
撮影時期1949年7月~8月 パリ公開1950年3月 時間約91min
監督 ルネ・クレール
脚本 ルネ・クレール
撮影 ミシェル・ケルベ
美術 レオン・バルザック
音楽 ロマン・ヴラド
出演
ミシェル・シモン(老ファースト/メフィスト・フェレス)
ジェラール・フィリップ(メフィスト・フェレス/若ファースト)
ニコール・ベルナール(マルガリータ:旅芸人・ジプシー?占い)
カルロ・ニンキ (王)
シモーヌ・ヴァレール (王女)
◇ルネ・クレールが、悪魔に魂を売ったファースト伝説を元に新しく脚色した作品。
私の評価 ★★★★★★★☆
ミシェル・シモンとジェラール・フィリップの演技が光る作品。この二人の好演技で★7.5。マルガリータ役ニコールは悪くないけど、もう少し存在感がほしいと思った。王女役シモーヌの方が印象に残った。
以下 物語(概略) 感想 など
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