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2006年1月の記事

2006/01/31

“Z” 1969年

 (1969年フランス/アルジェリア)時間約130min
z01監督:コンスタンタン・コスタ=ガウラス
制作:ジャック・ペラン
原作:ヴァシリ・ヴァシリコス(『Z』より)
脚本:コンスタンタン・コスタ=ガウラス
    ホルヘ・センブルン
撮影:ラウル・タタール
音楽:ミキス・テオドラキス
出演
 イブ・モンタン(Z氏:反対政党議員)
 ジャン=ルイ・トランティニャン(予審判事)
 ジャック・ペラン(ジャーナリスト・新聞記者)
 イレーネ・パパス(エレーヌ)
 ピエール・デュ(将軍)
 レナート・サルヴァトーリ(ヤゴ)
・1969年アカデミー賞:外国映画賞・編集賞受賞
・1969年カンヌ国際映画祭:審査員賞・男優賞受賞
・1969年NY批評家協会賞・作品賞・監督賞受賞
・1969年ゴールデン・グローブ賞:外国映画賞受賞

◇Z氏が演説終了後開場を去り、道路を横断しているとき、小型トラックに衝突?・・頭に致命傷を負い、亡くなる。交通事故として扱われるが・・・真相は?・・・。
私の評価 ★★★★★★★★
 軽快な音楽と供に、次第に真実が明るみになって行く過程が、わくわくするので高評価★8.0。
   以下 感想など

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2006/01/30

シザーハンズ

EDWARD SCISSORHANDS
btses005  (1990年アメリカ)上映時間98min
監督:ティム・バートン
原案:ティム・バートン
    キャロライン・トンプソン
脚本:キャロライン・トンプソン
撮影:ステファン・チャプスキー
音楽:ダニー・エルフマン
出演
 ジョニー・デップ(エドワード・シザーハンズ)
 ウィノナ・ライダー(キム:ペグの娘)
 ダイアン・ウィースト(ペグ:化粧品のセールスしている主婦)

 1991年英国アカデミー賞:プロダクションデザイン賞受賞

◇人造人間エドワードのピュアな心が切なく哀しいファンタジー!

私の評価 ★★★★★★★☆
 ジョニー・デップの演技力+0.5で★7.5。
   以下 物語・感想など

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2006/01/29

《もしもバトン》

Der vierte Platzのいき楓さん~蛍石さんバトンを拝借してきました。
早速、回答です。

1:理想の女(男)が記憶喪失で落ちている
 さりげなく、様子を見て、病院へ連れて行く。又は救急車を呼ぶ。いずれ、記憶が戻るかも知れないので、それまでは、知り合いになるかも。だって、理想の男ですもの!

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ビッグ・フィッシュ

BIG FISH (2003年 アメリカ)上映時間125min
big300-1監督:ティム・バートン
原作:ダニエル・ウォレス
脚本:ジョン・オーガスト
撮影:フィリップ・ルースロ
美術:デニス・ガーナー
音楽:ダニー・エルフマン
出演
 ユアン・マクレガー(若き日のエドワード・ブルーム)
 アルバート・フィニー(エドワード・ブルーム)
 ビリー・クラダップ(ウィル・ブルーム)
 ジェシカ・ラング(サンドラ・ブルーム)
 アリソン・ローマン(若き日のサンドラ・ブルーム)

◇自分の人生を振り返っては、おとぎ話のように、まか不思議に面白く語るエドワード!そんな彼を大人になった息子は疎ましく感じていたが・・・。ティム・バートンの世界で描かれる、父と息子の心の交流!

私の評価 ★★★★★★★
       以下 物語・感想など

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2006/01/28

《色彩バトン》

いき楓さん~蛍石さんの所から拝借させてもらいました。色彩のイメージは興味がありますが、なかなか難しい!でも挑戦しようと思います!
ところで、バトンて何?

◇好きな色を5色
 ・瑠璃色(青色ですが澄み切った吸い込まれそうな空の感じに近い)
 ・紺色(深い紺色が好き)
 ・桔梗色(紫系)
 ・白(どちらかと言うと透明のイメージ)
 ・深紅(深紅のバラのような深い色)

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コーラス

LES CHORISTES 〈2004年フランス〉 時間 97min
les_choristes制作:ジャック・ペラン/アーサー・コーン
    ニコラ・モヴェルネ
監督・脚本・音楽
    クリストフ・バラティエ
原案:映画『春の凱歌』(1944)
音楽:ブリュノ・クーレ
合唱団:サン・マルク少年少女合唱団
指揮:ニコラ・ポルト
出演
 ジェラール・ジュニョ(クレマン・マチュー:舎監・音楽教師)
 フランソワ・ベルレアン(ラシャン:校長先生)
 ジャン=パティスト・モニエ(ピエール・モランジュ少年時:生徒
 ジャック・ペラン(ピエール・モランジュ)
 マリー・ブネル(ヴァイオレット・モランジュ:ピエールの母)
 ジャン=ポール・ボネール(マクサンス:寮の何でも屋)
 マクサンス・ペラン(ペピノ少年時:生徒)

◇一教師と素行不良と言われている生徒たちとの《ふれあい》を合唱を通して描いている作品!そして、合唱、ボーイソプラノがとても美しい!
私の評価 ★★★★★★★★

       以下 物語 ・ 感想など 

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2006/01/18

大人は判ってくれない

Les Quatre Cents Coups 〈1959年フランス〉時間 97min
otona01 監督・原案:フランソワ・トリュフォー
脚本・台詞:フランソワ・トリュフォー
        マルセル・ムーシー
撮影:アンリ・ドカ
美術:ベルナール・エヴァン
音楽:ジャン・コンスタンタン
出演
 ジャン=ピエール・レオー(アントワーヌ・ドワネル)
 アルベール・レミー(継父)
 クレール・モーリエ(実母)
 パトリック・オーフェー(ルネ:アントワーヌの友達)
 ギー・ドコンブル(担任教師)

◇家に帰っても母から冷たく扱われ・・・学校では教師と合わず・・・アントワーヌ少年の居場所はどこに?・・・トリュフォーの長編第一作。
私の評価 ★★★★★★★★
       以下 物語(ネタバレ注意)  感想 など

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2006/01/17

アメリ

Le Fabuleux destin d’Amelie Poulain
amelie011-380 〈2001年フランス〉時間120min
監督:ジャン=ピエール・ジュネ
脚本・台詞:ジャン=ピエール・ジュネ
        ギョーム・ローラン
撮影:ブリュノ・デルボネル
音楽:ヤン・ティルセン
ナレーション:アンドレ・デュソリエ
出演:オドレイ・トトゥ(アメリ・プーラン)
    マチュー・カソヴィッツ(ニノ:アメリが好きになる人)
    リュファス(ラファエル・プーラン:アメリの父
    ローレラ・クラヴォッタ(アマンディーヌ:アメリの母)
    セルジュ・メルラン(エル:ガラス男)
    ジャメル・ドゥブース(リュシアン:食料品の従業員)
    イザベル・ナンティ(ジョルジェット:煙草売り場の売り子)
    ドミニク・ピノン(ジョセフ:カフェの常連客)
◇ アメリの楽しみ・・・豆袋に手を入れること!amelie08-300 クレームリュブレの焦げ目をスプーンで割ること!サンマルタン運河で水切りすること!・・・。ひとり空想の世界を楽しむアメリも恋をするようになる・・・。

私の評価 ★★★★★★☆
       以下 物語・感想など

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2006/01/15

赤と黒 1954年

Le Rouge et Le Noir 〈1954年フランス〉時間190min
撮影時期1954年3~6月 パリ公開1954年10月

akatokuro0011監督:クロード・オータン・ララ
原作:スタンダール
脚色・台詞:ジャン・オーランシュ
        ピエール・ボスト
撮影:ミシェル・ケルベ
美術:マックス・ドゥーイ
衣装:ロジーヌ・ドラマール
音楽:ルネ・クロエレック
出演
 ジェラール・フィリップ(ジュリアン・ソレル)
 ダニエル・ダリュー(ルイーズ:町長レナールの妻)
 アントネラ・ルアルディ(マチルド:モール侯爵令嬢)
 アントワーヌ・バルペトレ(ピラール神父:シェラン神父を信頼している)
 アンドレ・ブリュノ(シェラン神父:ジュリアンに教養、ラテン語を教授)

ナポレオンが失脚し、束の間の王政復興時代。下層階級のジュリアン・ソレルは、やむなく僧侶の道で出世を目指す・・・。
◇オータン・ララ氏がジュリアンは“ジェラール・フィリップ”にと切に願って制作した作品。フランスの作家の作品をフランスで映画化は、趣を感じてしまう。
私の評価 ★★★★★★★★★★
      (この作品、とっても好きなので★10としました。)

    以下 感想・物語(ネタバレ注意)など

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2006/01/13

クライ・ベイビー

CryーBaby 〈1990年 アメリカ〉 時間 86min
crybaby011監督・脚本:ジョン・ウォーターズ
制作:レイチェル・タラレイ
制作総指揮:ジム・エイブラハムズ
        ブライアン・グレイザー
撮影:デイヴィット・インスレー
音楽:パトリック・ウィリアムス
出演:ジョニー・デップ(クライ・ベイビー)
    エイミー・ロケイン(アリスン)
    スーザン・ティエル
    ポリー・バーゲン
    イギー・ポップ

◇1950年代ボルチモアが舞台。ロックンロール・ミュージカル青春ラブコメディー!若~いジョニー・デップが魅力!
わたしの評価 ★★★★★
          以下 感想など

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2006/01/11

アリゾナ・ドリーム

Arizona Dream 〈1992年 フランス〉時間140min
arizona011監督:エミール・クストリッツァ
脚本:デイヴィッド・アトキンス
    エミール・クストリッツァ
撮影:ヴィルコ・フィラチ
音楽:ゴラン・ブレコヴィッチ
  歌:イギー・ポップ
出演
 ジョニー・デップ(アクセル)
 ジェリー・ルイス(レオ:アクセルのおじ)
 フェイ・ダナウェイ(エレイン:未亡人)
 リリ・テイラー(グレース:エレインの義理娘)
 ヴィンセント・ガロ(アクセルの旧友)
◇“アメリカンドリームは、もう!存在しない!”という現実をヨーロッパから見て表現した作品・・・らしい。出演にアメリカ人を起用したフランス映画。
私の評価 ★★★★★★★★
   以下 物語 感想など

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2006/01/09

ALWAYS三丁目の夕日

ALWAYS三丁目の夕日〈2005年日本〉上映時間 133min
always3-220監督:山崎 貴
原作:西岸良平
脚本:山崎 貴/古沢良太
撮影:柴崎幸三
美術:上条安里
音楽:佐藤直紀
出演
 吉岡秀隆(茶川竜之介:駄菓子屋店主・純文学作家希望ではあるが、現在は少年雑誌に連載している作家 町内では“文学”と呼ばれている)
 小雪(ヒロミ:飲み屋「やまふじ」の美人おかみ)
 堤 真一(鈴木則文:鈴木モーター主人)
 薬師丸ひろこ(鈴木トモエ:則文の妻)
 堀北真希(星野六子:東北の集団就職で鈴木モーターに就職)
 三浦友和(医師:宅間史郎/悪魔と子どもから呼ばれている)

◇昭和33年東京タワーが出来上がるころ、東京の下町におりなす、笑いと人情味たっぷりの心が温まる作品
私の評価 ★★★★★★★★★
 以下 感想      あらすじは公式ページへ GO!

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予告編(パイレーツ~2)

deadmanschest2 チキン・リトルを見に行って、パイレーツ・オブ・カリビアン〈デットマンズ・チェスト〉の予告編が流れました。アメリカでは7月公開のようですが、“2006年夏”とテロップが出ました。いやー楽しみです~!ストーリーは?どうか分かりませんが、とにかくジョニー・デップを見に行こうと思います。
Disney公式ページ
    (pirates:デットマンズ・チェスト)
  日本のページへ  GO!
 海外のページへ  
GO!

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チキン・リトル〈日本語吹き替え〉

Chicken Little〈2005年アメリカ〉上映時間81min〈吹き替え版〉
chicken001WALT Disney pictures presents
監督:マーク・ディンダル
制作:ランディ・フルマー
脚本:スティーヴ・バンチック
    ロン・J・フリードマン
    ロン・アンダーソン
音楽:ジョン・デブニー
声の出演
 山本圭子/チキン・リトル 
 中村雅俊/バック・クラック(チキン・リトルのお父さん)
 小島幸子/アビー(チキンの良き理解者:醜いアヒルの子と言われている
 朝倉栄介/ラント(チキンの友達:大きな体のpig。)

◇町の笑い者のリトル・チキン!
ー僕ならできるさ。 チャンスさえあれば、生まれ変われる。

  (パンフのフレーズより) 以下 感想

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2006/01/07

狂熱の孤独 1953年

LES ORGUEILLEUX 〈1953年フランス=メキシコ〉時間99min
撮影時期 1953年4~7月  パリ公開1953年11月

kyounetu03-280監督:イヴ・アレグレ
原作:ジャン=ポール・サルトル
脚色:イヴ・アレグレ
    ジャン・オーランシュ
撮影:アレックス・フィリップス
音楽:ポール・ミスラキ
出演
 ジェラール・フィリップ(ジョルジュ:元医者)
 ミシェル・モルガン(ネリー:フランス人旅行者)
 カルロス・ロペス・モクテスマ(医者)
 ヴィクトル・マヌエル・メンドーサ(酒場・ホテルの主人ロドリーゴ
◇ ジャン=ポール・サルトルの《チフス》より、イヴ・アレグレが脚色・監督した作品。舞台はメキシコ!小さな漁村に流行病が発病する・・・。
私の評価 ★★★★★★★
       以下 物語(ネタバレ注意)・感想など

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2006/01/06

リプリー

The Talented Mr.Ripley〈1999年 アメリカ〉上映時間140min
ripley011監督・脚本:アンソニー・ミンゲラ
制作:ウィリアム・ホーバーグ
    トム・スタンバーグ
原作:パトリシア・ハイスミス
撮影:ジョン・シール
音楽:ガブリエル・ヤーレ(ヤレド)
音楽監修:グラハム・ウォーカー
美術:ロイ・ウォーカー
出演
 マット・デイモン(トム・リプリー)
 ジュード・ロー(ディッキー・グリーンリーフ:大金持ちの放蕩息子)
 グウィネス・パルトロウ(マージ:ディッキーの恋人)
 フィリップ・シーモア・ホフマン(フレディ:ディッキーの友達・お金持ち
 ケイト・ブランシェット(メレディス:名家の令嬢)
 ジャック・ダヴェンポート(ピーター:ディッキーの友達)
◇パトリシア・ハイスミスの原作《The Talented Mr.Ripley》をアンソニー・ミンゲラが脚本を書き、監督した作品。《太陽がいっぱい》とは全く別のものと思う作品。
私の評価 ★★★★★★★★☆
        以下 感想 物語など

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2006/01/04

太陽がいっぱい

PLEIN SOLEIL 1960年〈フランス=イタリア〉上映時間122min
taiyou1111監督:ルネ・クレマン
制作:ロベール・アキム
    レイモン・アキム
原作:パトリシア・ハイスミス
脚本・台詞:ルネ・クレマン
       ポール・ジェゴフ
撮影:アンリ・ドカエ
美術:ポール・ベルトラン
音楽:ニーノ・ロータ
出演:アラン・ドロン(トム・リプレイ)
    マリー・ラフォレ(マルシェ)
    モーリス・ルネ(フィリップ)
◇パトリシア・ハイスミス(英国)《The Talented Mr.Ripley》の作品を元に、ルネ・クレマンが脚色・監督したサスペンス作品。アラン・ドロンの冷徹であるけれど美しい瞳が印象的
私の評価 ★★★★★★★★☆
    以下 物語・感想など ネタバレ注意

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束の間の“上げ膳据え膳”

yamanotyaya01 3日に一泊ですが、温泉(箱根湯本:山の茶屋)に行きました。
料理を作らなくていいし、後片付けもなし!本当に楽だわ~。しかし、アッという間に時は過ぎ去ってしまいました。
こじんまりした宿ですが、静かで、なかなか良かったです。お料理の味も良く、私は好みでした。
 ■山の茶屋のホームページ  GO!

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2006/01/02

愛人ジュリエット

Juliette ou La Clef des Songes 〈フランス〉 
撮影時期(1950年7月~10月) パリ公開1951年5月 時間90min
juliette011-260監督:マルセル・カルネ
脚本:マルセル・カルネ
    ジャック・ヴィオ
原作:ジョルジュ・ヌヴー
撮影:アンリ・アルカン
音楽:ジョセフ・コスマ
美術:アレクサンドル・トローネル
出演
 ジェラール・フィリップ(ミシェル)
 シュザンヌ・クルーティエ(ジュリエット)
 イヴ・ローベル(アコーディオン弾き)
 ロジェ・コーシモン (城主)

◇日本語タイトルがこの作品に合っていない。原題はヌヴーの戯曲 『ジュリエット或いは夢の鍵』このタイトルをそのまま使った方が素敵と思う。
◇詩的リアリズムの巨匠と言われるマルセル・カルネ監督の作品。

     以下 物語ネタバレ注意・感想など 

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SHIROH

shiroh3SHIROH《SHINKANSEN☆RX》
2004.12.7~29(帝劇)

一昨年12月(帝劇)~昨年1月(梅コマ)で上演されたオリジナルロックミュージカル!昨年8~9月にシネマ(ゲキ×シネ)も上映された。シネマも見に行ったが、アッキーの思いもがけないコメントが聞けて(声だけですが)チョット楽しかった。シネマは、出演者のどアップがあり、汗などから熱演が感じられ見応えあります。私自身は、やはり出来れば、舞台で観るのが好みかな。
    以下 スタッフ・キャスト など

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2006/01/01

《迎春》

今年もどうぞ宜しくお願い致します!

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